細木数子の素顔
大東亜戦争終戦時の玉音放送の文言を校閲した儒学者、
故安岡正篤氏の最後の弟子で「永田町の陰陽師」といわれる
富士谷紹憲氏(69)は占い師の細木数子を
「痴呆症が始まった当時八十五歳の安岡正篤先生が
昭和五十八年三月に亡くなる一年前、
当時四十五歳の細木が現れ、結婚。
先生が亡くなると、細木は先生の貴重な蔵書を
韓国に持ち出し
売り捌いてしまった。
細木の六星占術はインチキだが、一回に数百万円の
鑑定料を要求するなどカネ亡者。
先生の墓参りをしない細木は
地獄に落ちるだろう」
と罵倒する。
細木は遺族と財産分与を巡って係争中だ。
●Takashi
日本で売り捌くならまだしも、なぜ韓国で?こいつは朝鮮人か?
で、こいつが好きな人いるの?
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